「小二病」の版間の差分

提供: Yourpedia
移動: 案内検索
(事実かどうかわからない)
(加賀山匠 (トーク) による編集を おかやまりゅうせい撲滅委員会 による直前の版へ差し戻しました)
 
(3人の利用者による、間の3版が非表示)
20行目: 20行目:
 
*席替えの時に、頭が良い人の隣になりたがる(カンニングをしたいから)。
 
*席替えの時に、頭が良い人の隣になりたがる(カンニングをしたいから)。
 
*「死ね」「ぶっ殺す」を、日常的に使う。
 
*「死ね」「ぶっ殺す」を、日常的に使う。
 +
 +
==主な患者==
 +
*[[おかやまりゅうせい]]
 +
*[[泊優稀]]
 +
*[[眼鏡恐竜]]
 +
*[[スパイ撲滅委員会]]
  
 
==関連項目==
 
==関連項目==
26行目: 32行目:
  
 
{{DEFAULTSORT:しようにひよう}}
 
{{DEFAULTSORT:しようにひよう}}
 +
[[Category:DQN]]
 
[[Category:中二病]]
 
[[Category:中二病]]
 
[[Category:架空の病気]]
 
[[Category:架空の病気]]
31行目: 38行目:
 
[[Category:おかやまりゅうせい]]
 
[[Category:おかやまりゅうせい]]
 
[[Category:泊優稀]]
 
[[Category:泊優稀]]
 +
[[Category:スパイ撲滅委員会]]

2018年2月16日 (金) 23:16時点における最新版

小二病(しょうにびょう)とは、小学2年生ぐらいの年頃にありがちな、特別な存在を演じようとしている様を揶揄する表現である。中二病よりも幼稚であることから、名付けられた。

主な症例[編集]

  • 難しい言葉をむやみに使う。
  • DQNの口調を真似する。
  • ニュース新聞を見ただけで、物知りになったと思い込む。
  • 将来の夢が、「宇宙飛行士」になる。
  • 自分の住んでいる所を嫌がる。
  • お笑いタレントのギャグを真似する。
  • アイドルの歌を真似する。
  • アニメのキャラクターのセリフを真似する。
  • 一人称が「俺」になる。
  • 二人称が「お前」になる。
  • 親よりも友達の方が大切になる。
  • 絵本を卒業して、漫画を読みだす。
  • 「いじめは良くない」と言っておきながらも、小柄で華奢な子を見つけてはいじめる。
  • 外食した時、お子様ランチではなく、普通の物を食べるようになる。
  • 父親をクソジジイ、母親をクソババアと呼ぶようになる。
  • おもちゃを買ってくれないだけで、だだをこねる。
  • 席替えの時に、頭が良い人の隣になりたがる(カンニングをしたいから)。
  • 「死ね」「ぶっ殺す」を、日常的に使う。

主な患者[編集]

関連項目[編集]