震度

提供: Yourpedia
2019年8月19日 (月) 19:56時点における13-0804 (トーク | 投稿記録)による版 (地図)

移動: 案内検索
東北地方太平洋沖地震における都道府県ごとの震度分布(紫:震度7・薄紫:震度6強・紅:震度6弱・橙:震度5強・黄:震度5弱・緑:震度4・黄緑:震度3・青:震度2・水色:震度1)[1]

震度とは、地震が発生したときに伴う揺れの強さを示す度合いである。マグニチュード(以下M)とは別物である。

概要

現在の震度は10段階(震度0、震度1、震度2、震度3、震度4、震度5弱、震度5強、震度6弱、震度6強、震度7)あり、それぞれ被害が異なる。大体、マグニチュードが0~2で震度0か1。M2~3で震度3。M4~5で震度4。M5.5程度で震度5弱、M6.2程度で震度5強、M7で震度6弱、M7.5ほどで震度6弱、M7.8程度で震度6強、それ以上で震度7が起こる。

関連項目

外部リンク

  1. https://www.data.jma.go.jp/svd/eqdb/data/shindo/Event.php?ID=175954