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CBCテレビ

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株式会社CBCテレビ
CBC Television Co., Ltd.
種類 株式会社
市場情報
略称 中部日本放送テレビ、中日放送テレビ
本社所在地 日本の旗 日本 
愛知県名古屋市中区新栄1-2-8
電話番号
設立 2013年5月10日(CBCテレビ分割準備株式会社)
業種 5250
事業内容 テレビ放送、イベント事業ほか
代表者 代表取締役会長 夏目和良
代表取締役社長 大石幼一
資本金 1億円(2014年4月1日現在)
売上高
総資産
従業員数
決算期
主要株主 中部日本放送株式会社 100%
主要子会社
関係する人物
外部リンク http://hicbc.com/tv/
特記事項:2014年4月1日、CBCテレビ分割準備株式会社より現商号に変更した上で、放送免許を中部日本放送から承継。

株式会社CBCテレビ(シービーシーテレビ、CBC Television Co., Ltd.)は、中京広域圏放送対象地域としてテレビジョン放送をする特定地上基幹放送事業者である。

JNN加盟。

2014年(平成26年)4月1日に中部日本放送からテレビ放送事業を分割・承継した。

目次

沿革[編集]

中部日本放送#沿革を参照。

局の基本データ[編集]

CBCテレビ
英名CBC Television Co., Ltd.
放送対象地域中京広域圏
愛知県岐阜県
三重県
キー局TBSテレビ
ニュース系列JNN
番組供給系列TBSネットワーク
略称CBC
愛称CBCテレビ
呼出符号JOGX[1]
呼出名称CBCデジタルテレビジョン
開局日1956年12月1日
本社〒460-8405 愛知県
名古屋市中区
新栄1丁目2番8号
演奏所本社と同じ
アナログ親局名古屋 5ch
ガイドチャンネル5ch
リモコンキーID5
デジタル親局名古屋
主なアナログ中継局#地上アナログ放送参照
主なデジタル中継局#地上アナログ放送参照
公式サイトhttp://hicbc.com/tv/
特記事項:1951年9月1日、ラジオ放送(現在は子会社化)において日本の民間放送第一声を発した。
テンプレートを表示

テレビネットワークの移り変わり[編集]

テレビチャンネル[編集]

リモコンキーID 5
  • 前述の通り、TBS系列では唯一「5」。

親局[編集]

中継局[編集]

愛知県
岐阜県
三重県

名張中継局に関しては、同一chのテレビ大阪の放送エリア拡大が実現する際には、何らかの混信対策が必要となる。

地上アナログ放送[編集]

2011年7月24日停波時点

親局[編集]

※国内で最初に5chが使用された送信所である。

中継局[編集]

愛知県
岐阜県
  • 高山飛騨古川 6ch
  • 郡上 8ch
  • 中津川恵那(保古山)8ch(垂直偏波)
  • 下呂 10ch
  • 中津川加子母 27ch
  • 土岐南 34ch
  • 恵那中野方 53ch
  • 多治見 53ch(垂直偏波)
  • 瑞浪 53ch
  • 土岐駄知 53ch(垂直偏波)
  • 飛騨神岡流葉 54ch(垂直偏波)
  • 土岐北 54ch(垂直偏波)
  • 多治見平和 54ch
  • 岐阜長良 55ch
  • 飛騨神岡 56ch
  • 各務原尾崎 57ch
  • 中津川付知 57ch
  • 岐阜大洞緑 57ch
  • 恵那明智 60ch
  • 中濃(関市)62ch
三重県

ケーブルテレビでの区域外再放送局[編集]

長野県[編集]

現在の再送信局
過去の再送信局

静岡県[編集]

現在の再送信局
  • 浜松ケーブルテレビ - TBS系列局の静岡放送 (SBS) の放送エリア。デジタル放送移行後も再送信している。ただし、2013年10月31日までの期間限定での再送信である。

福井県[編集]

過去の再送信局

新聞ラテ欄における局名表記[編集]

全国紙地方紙問わず、中京広域圏で購読されている全ての新聞ラテ欄では「中部日本放送」ではなく「CBCラジオ」および「CBCテレビ」という表記である。

読売新聞の三重県熊野版と静岡県版、長野県版、富山県版、石川県版の第2テレビ欄では「中部日本 CBCテレビ」、読売新聞京都府版、奈良県版、和歌山県版の統合版のラジオ欄では「CBC 中日」、朝日新聞大阪本社版のラジオ欄では「(上段)CBC(下段)ラジオ CBC」、毎日新聞大阪版では1997年頃まで「中日テレビ」(ラジオについては「中日 CBC」)と表記されている。京都新聞も「中日テレビ」と表記している。その他、静岡新聞信濃毎日新聞にもCBCラジオの番組欄を極小サイズで掲載している。またテレビ・ラジオとも単に「CBC」と表記される新聞もある。

中日新聞における表記[編集]

元々、中部日本新聞ではテレビ開局時から1960年頃までは「CBCテレビ」、その後は「中部日本テレビ」と表記していた。1965年、中部日本新聞が中日新聞に改題された際、同時に「中日テレビ」に変更された。CBCの事実上の創業者である小嶋源作(社長・会長を歴任)は古巣の中日新聞社へ乗り込み異を唱え、遂には与良ヱ社長へ「CBC」に表記を改めるべく直談判に及んだが、「電波媒体を持たない新聞は翼のない鳥のようなもの」を口癖にしていた与良と、JNN基幹局として「新聞と放送は別個の物」をモットーに経営していた小嶋との溝は埋まらず、与良は一蹴して物別れに終わった。このとき小嶋は「将来当社は『CBC』に商号変更することもあり得る。」と詰め寄ったという。以降平行線のまま推移し、1969年にようやく「CBC 中日」に改められた。しかし、地上デジタル放送開局を控えた2003年、テレビ開局時の「CBCテレビ」に再び表記が改められ、現在に至っている。なお、中日スポーツは従来通り「CBC中日」(ラジオは「中日 CBCラジオ」)として表記されていたが、2014年4月1日付から「CBCテレビ」(ラジオは変わらず)の表記に変更された。

情報カメラ設置ポイント[編集]

万博期間中のみ設置[編集]

現在インターネット配信中の動画番組[編集]

たまり場
2007年1月から毎週金曜日に配信されている[5]、CBCのアナウンサーが「視聴者からのおたよりを元にぶっつけ本番・NG無し」で行なうトーク番組[6]。2011年3月からYouTubeでの配信を開始した[5]。YouTubeでは過去10回程度の配信内容までを見ることが出来る[7]
赤道大紀行
西村雅彦が出演。CBCテレビで制作し2008年1月26日にTBS系列で全国放送されたあと、月に2本ネット向けの特別篇(CBCとマイクロソフトと提携)が配信され続けている。2008年3月21日の放送記念日に放送されたNHKの特番『新動画時代・メディアが変わる〜"ユーチューブの衝撃"〜』で地方局のネット配信動画への取り組み例として紹介された。

現在放送中の番組[編集]

放送時間は日本標準時

中京広域圏のローカル番組[編集]

※印は一部地域でも番販ネットされている番組

帯番組
月曜
火曜
木曜
金曜
土曜
日曜
その他

全国ネット番組[編集]

TV・ラジオ共に在名局の中では(JNN・JRN)全国ネット送出番組を最も多く制作している。なおテレビ全国ネット番組ではこれまで制作著作クレジットで「中部日本放送」と表記していたが、2011年4月改編から「CBC」に、さらに2014年4月の分社化に伴い「CBCテレビ」に改められた。

特別番組[編集]

一部地域でネットされる番組[編集]

TBS系列局製作・時差ネット番組[編集]

特に補足の無い番組はTBS製作番組。

中日ドラゴンズ戦の中継があった週のみ時差ネットとなる番組

ドラゴンズ戦の中継により放送されなかったネット番組の振り替え放送は、原則として土曜か日曜に行っている。この場合でも字幕放送は原則として実施するが、都合により対応できないこともある。また、ネットスポンサーがプロ野球中継に組み込まれるため代替でパーティシペーションとなる。

他系列局の番組[編集]

放送終了したテレビ番組[編集]

中京広域圏のローカル番組[編集]

報道・情報番組[編集]

深夜番組[編集]

料理番組[編集]

PR番組[編集]

その他[編集]

全国ネット番組[編集]

東海テレビ開局前の日本テレビ系の番組[編集]

東海テレビ放送#その他のネット番組 も参照

中京テレビおよび名古屋テレビ開局前の日本テレビ系の番組[編集]

詳細は 中京テレビ放送#NET系列局の番組 を参照
後に「プロレスリング中継」のみ、1961年8月に東海テレビで復活(録画中継版のみの時差ネット)。名古屋放送開局に伴い同局に移行し「ディズニーランド」を含む同時ネットを再開。

NET(現、テレビ朝日)系の番組(一部、名古屋・中京開局後も含む)[編集]

テレビ朝日 も参照

ほか

腸捻転時代に放送された朝日放送制作の番組[編集]

詳細は 名古屋テレビ放送#腸捻転解消で CBC から移行した朝日放送製作の番組 を参照

ABCテレビ番組一覧#腸捻転時代に放送されていたTBS系列のネット番組(大阪テレビ時代のものを含む) も参照 ☆=名古屋テレビへ移行。

腸捻転解消で名古屋テレビ・東海テレビから移行した毎日放送制作の番組[編集]

詳細は 名古屋テレビ放送#1973年3月末に名古屋テレビで放送したNET・MBS系列の番組 を参照

ネットチェンジ#ネットチェンジのメリット・デメリット も参照 ★=東海テレビから移行、それ以外は名古屋テレビから移行。

テレビ愛知開局前のテレビ東京系(東京12チャンネルを含む)の番組[編集]

詳細は 東海テレビ放送#テレビ愛知開局前に東海テレビで放送されたテレビ東京の番組 を参照

MBSテレビ番組一覧#腸捻転時代に放送されていた東京12チャンネル(現・テレビ東京)のネット番組 も参照

テレビドラマ[編集]

  • アーノルド坊やは人気者 - 海外ドラマ。松坂屋一社提供による木曜19時台のローカル枠にて放映。この枠では、伝統的に海外ドラマを放映し日本語版では幹事局=キーステーション扱いとして東北新社と共同制作した。

東北新社#日本語版製作作品 も参照

ドラマ30→ひるドラ枠[編集]

ドラマ30 も参照

アニメ[編集]

TBS系アニメ も参照

自社製作[編集]

UHFアニメ[編集]

以下はMBS製作のUHFアニメ

特撮[編集]

マスコットキャラクター[編集]

  • ぱっか馬之助
  • しび しだぞう(しび氏)[10]
    • しび犬
  • 子龍ちゃん(ころんちゃん) - 現行のマスコットキャラクターで、声は松本梨香[11]。2006年2月4日より正式に採用。作者は『はなかっぱ』などでおなじみの絵本作家のあきやまただし。2008年10月22日にはCD『まんまるころんちゃん』発売。デジタル放送の受信機表示アイコンにも使用されている。
    • ぶひつじ
    • ビェーバー
    • ぼやぎ
    • コラス

テンプレート:JNN-character

歴代キャッチフレーズ[編集]

  • ハートにオンエア CBC
  • DelaSosol CBC
  • CBC & you
  • その手があったか! CBC
  • テレビ道 CBC - TBSの当時のキャッチコピーと同じ物を使用。
  • 愛や恋や CBC
  • 秋や恋や CBC
  • よそ見しちゃいや CBC
  • ぱっかウケ CBC
  • @(あっと)言わせる CBC
  • なかよしびし CBC
  • あそびごころん CBC
  • 劇変宣言 CBC - 2009年春の番組改編の際に使用。
  • ロココロ CBC 60th anniversary - 2010年春より使用。創立60周年記念キャッチフレーズ。
  • ぴたっ。 CBC〜ずっといっしょに。 - 2012年春より使用。
  • 春、ゴゴ、変われCBCテレビ - 2013年春の番組改編の際に使用。キャンペーンキャラクターに森高千里を起用。

歴代オープニング・クロージング(テレビ)[編集]

オープニング[編集]

  • 1956年テレビ放送開始 - 1964年
詳細不明。
  • 1964年 - 1982年
東海テレビ放送と共に東海圏初のカラーテレビ放送開始と同時に変更。
  • 1982年 - 1993年
同時にテロップが変更されたが、VTR映像では無かった。アナウンスは、コールサイン、周波数をコールした後、画面で中継局が出終わった頃に「今日も、CBCテレビジョン、CBCテレビジョン音声多重放送でお楽しみください」となった。
  • 1993年 - 1998年11月1日
アニメーションの原画が発見され、撮り直したものになった。
  • 1998年11月2日 - 2003年11月30日
新社屋が完成したのを機に、社屋をヘリコプターで撮影したものに変更。途中からオープニング前にしび しだぞうとしび犬のアニメーションが流れる(しび犬が夢から醒め、しび しだぞうを起こし、リモコンでテレビの電源を入れる)。
  • 2003年12月1日 - 2014年3月31日
地上デジタル放送がスタートしたため、名古屋の夜明け・朝の町並みと瀬戸地上デジタル放送用アンテナが撮影されているものに変更。BGM は格調高いオーケストラハイビジョン制作。なお、瀬戸デジタルタワーは、始めは CG、最後は実写映像である。CBCの新マスコット子龍ちゃん登場した2006年4月から途中までは、この映像の前に子龍ちゃんらのアニメーションが入る(大きく育った木に、子龍ちゃんと仲間が木の頂上から虹と花畑を眺める)。
2013年4月にCBCラジオが分社された際に、コールサインが変更になったため、冒頭のアナウンスの「JOAR-DTV」の部分が「JOGX-DTV」となった。
  • 2014年4月1日 -
中部日本放送からCBCテレビが分社されたことに伴う変更。電波を模した黄色い円が球の上に再現された名古屋の街並みを飛び交う映像になった。BGMはヴァイオリニストの高橋誠(たかはし せい)による演奏で、朝の快活な雰囲気を表現したアレンジとなっている[12]。冒頭の社屋の空撮部分は実写(ジオラマ風に撮影されている)、それ以外の映像はCG。またこの変更により、前述の子龍ちゃんのアニメーションは放送されなくなった。

クロージング[編集]

  • 1956年テレビ放送開始 - 1964年
詳細不明。
  • 1964年 - 1982年
東海テレビ放送と共に東海圏初のカラーテレビ放送開始と同時に変更した。最後のテロップは、初期の頃は「JOAR-TV ch.5」「CBCテレビジョン」。また最後に中継局のロールテロップが表示される。音声多重放送の実用化試験が行われていた間は「CBC名古屋テレビジョン 音声多重放送実用化試験」と表示された。
  • 1982年 - 1993年
上記の映像が使用されているが、若干異なる(音質改善(ステレオ化)をし VTR に撮り直し、同時にテロップ変更)ナレーションはテレビの音声多重放送本放送開始から復活し、コールサイン、映像出力、音声出力読みのあと「明日も、CBCテレビジョン、CBCテレビジョン音声多重放送でお楽しみ下さい」で締めくくっていた。
  • 1993年 - 1998年11月1日
アニメーション原画が発見され、音声多重試験バージョンで撮ったカメラで撮り直したものになった。同時に、文字多重放送コールサインも追加され、結びのナレーションの「明日も」の部分が「これからも」に変更された、BGMも変更され、新たに宮野弘紀の 『もう忘れられない』に変更された。
  • 1998年11月2日 - 2003年11月30日
新社屋が完成したのを機に、CBC社屋をヘリコプターで撮影したものへと変更。音声多重放送文字多重放送コールサイン、中継局表示は、2003年のアナアナ変換で廃止。途中から、クロージング後にしびしだぞうとしび犬のアニメーションが流れる(しびしだぞうがテレビの電源を消し、布団に入った後、しび犬に明かりを消させる)。このアニメは、新キャラクターが登場する2006年1月まで使用された。
  • 2003年12月1日 - 2014年3月31日
地上デジタル放送がスタートしたため、名古屋の夕暮れ・夜の町並みと瀬戸の地上デジタル放送用アンテナが撮影されているものに変更。BGMは格調高いオーケストラ。ハイビジョン制作。オープニングと違うのは、CBC社屋の映像が組み込まれている所。また、瀬戸デジタルタワーは、最初が実写、最後がCG映像である。2006年4月から途中までは、クロージング後のアニメが、子龍ちゃんとその仲間たちが星に願い事を唱えるというものに変更された。なお、かつてのオープニング・クロージングともに、BGMには平原綾香が歌う『スタートライン』が使われていた。
2011年7月24日のアナログ放送終了当日は、「この放送は、CBCテレビアナログ放送です。CBCテレビでは、1956年12月1日からアナログ放送を皆様にお送りしてまいりました。(放送開始から55年、)長きにわたり、アナログ放送をご覧いただき、ありがとうございました。このあと、アナログ放送は終了します。これからは、CBCテレビデジタル放送でお楽しみ下さい。」と感謝のメッセージとデジタル放送完全移行の告知を行った後、 23時59分に停波した。
  • 2014年4月1日 -
中部日本放送からCBCテレビが分社されたことに伴う変更。基本フォーマットは先述のオープニングと同じだが、冒頭の社屋の空撮部分の映像やCG部分の映像が夕暮れや夜をイメージした配色となっている。BGMもオープニングと同じ曲だが、オープニングに比べてテンポがゆっくりで、静かな夜の雰囲気を表現したアレンジになっている[12]

コールサインの変更に伴うアナウンス[編集]

2013年4月1日午前0時をもって、ラジオ・テレビで併用していた「JOAR (-DTV)」のコールサインがラジオ放送事業を継承したCBCラジオの単独コールサインに割り当てられたためコールサインが「JOGX-DTV」に変更されることに当たり、日付をまたぐ前後(3月31日23時59分45秒-4月1日0時00分15秒)まで、大石邦彦が生放送・顔出しでアナウンスを行い、変更前の15秒は「ここまではJOAR-DTV CBCデジタルテレビジョンがお送りしました」(コールサインは名古屋市内の夜景空撮をバックに)、変更後の15秒は「JOGX-DTV CBCデジタルテレビジョンです」とアナウンスしている。なお、同様の告知はTBSでもラジオ放送の分社化(JOKR〔-TV〕がTBSラジオへ割り当て)に伴うテレビ放送のコールサイン変更(JORX-TV)の際に放送されている。ただし、TBSの放送時は地上デジタル放送開始前であったためアナログ時計を使用した時報を入れ変わり目が分かるようになっていたが、CBCではデジタル放送のみであったためにそのような措置は実施されなかった(テレビ側で遅延が発生するため実施できなかった)。

テレビの時刻出し・天気テロップ[編集]

時刻[編集]

  • 2010年7月5日のマスター更新後からの通常表示は白色でフォントはCentury Gothicの黒の縁取り付き。CBCのカスタムフォントは青色でフォントはCentury Gothicの白色の縁。また、現在主流の「東芝ゴシック」同様、アナログ専用の物とデジタル専用の物がある(アナログ専用の物はやや縦長で、特に20の数字で見分けられる)。
    • 2010年7月4日までの通常表示は白色でフォントTimes New Romanの縁なし。CBCのカスタムフォントは青色でフォントはTimes New Romanの白色の縁。デジタルでは通常、カスタムともに黒の縁取りが付いていた。(アナログでも2003年11月までは黒の縁取りが付いていた)。
    • 切り替わりは、アナログが「クロスカット」、デジタルは16:9の位置で、切り替わりは「クロスフェード」(マスター更新以前は4:3の位置で、切り替わりは少しゆっくりだった)。
  • 放送開始時(フィラー明け) - 9:53(土曜日のみ9:23まで)
全日、『あさチャン!』『いっぷく!』『報道LIVE あさチャン!サタデー』『サワコの朝』『知っとこ!』『サンデーモーニング』等の朝の番組内は全てカスタム表示。(CM 中と一部の番組では通常表示)
日曜の『日本の原風景』放送中は表示オフ。
午後
  • 13:55 - 15:48(『ゴゴスマ』内)
CM 中および14:30 - 14:45は表示オフ。またカスタムで表示。
深夜
  • 月曜(火曜)深夜から金曜(土曜)深夜は『TBSニュースバード』のサイマル放送となり、この時間中は同チャンネルで使用している時刻表示をそのまま使用している。土曜(日曜)深夜は CBC独自のフィラーを使用しているが時刻出しはしていない。
    • 『TBSニュースバード』放送中の CM 部分はCBCの番組宣伝に差し替えている。CM 中は時刻出しをしていない(これは TBS・RKB も同じ)。

☆ラジオ部門の時報は長らく、大半の時間帯でスジャータの提供であり、予告音はない。内容も昔と何ら変化はない。

過去に表示された番組[編集]

夕方
  • 平日 16:50 - 17:05頃、17:40頃 - 17:50(『イッポウ』内)- 2009年3月27日まで
かつては16:50 - 18:53までカスタムフォントにて表示されたこともあったが、ほとんどの区間が天気テロップ表示に切り替わってからは上記の表示時間となった。
いずれも CM 中は表示されない。さらに『イッポウ』第2部のローカルニュース(18:16 - 18:55の)枠でも時刻表示はなし(これも天気テロップの表示に切り替わっている)。
2009年3月30日より時刻が表示されていた時間も全て天気テロップに切り替わり、番組内で時刻表示することが無くなった。

天気テロップ[編集]

  • CBCでは生放送の自社制作番組を中心に時刻の代わりに天気テロップを画面の左上に表示をしている。 CBCの場合12時、15時、18時、21時の3時間毎の時系列予報パターンの朝用と今日夕方の天気、翌日の午前の天気、翌日午後の天気、翌日の最高気温、翌日の最低気温と言うパターンの夕方用の二種類がある。ただし、CM 中・提供テロップ表示中・天気予報は除く(CM 中以外はいずれも一部表示あり)。
  • 地名表示パターンは朝用・夕方用共通で名古屋、岐阜、津などの中京圏が表示される。愛知県は名古屋と豊橋に岡崎・豊田・南知多のいずれか、岐阜県は岐阜と高山に多治見・中津川・大垣のいずれか、三重県は津と四日市に桑名・尾鷲・鳥羽のいずれかを3周ごとに表示するサイクルをとっている。
  • 夕方用は2009年3月30日よりリニューアルされた(『総力報道!THE NEWS』で使用されている時刻表示デザインをベースに、タイトルを「イッポウ」に、時刻表示を天気テロップに差し替えている)が、『総力報道 - 』の放送時間変更に伴い、同年9月28日に以前のデザインに戻している。
朝用
夕方用
  • イッポウ(月曜 - 金曜 16:50 - 19:00) - 表示時間は放送時間と同じ(『Nスタ』(17:45 - 18:15) 枠も含む)だが、天気コーナーが含まれるパートでは表示されない。

過去に表示された番組(自社制作番組のみ)[編集]

朝用
夕方用

「製作著作」クレジット表記について[編集]

CBCは「製作著作」クレジットを表記する際、下記の2種類から何れかを選択している。

「CBC」→「CBCテレビ」(略称ロゴ)
東海地区ローカル番組(ローカルのプロ野球中継含む)と、それに準ずる番組販売(番販)ネット番組(『ノブナガ』・『スジナシ』など)はこちらを使用している。鶴瓶のスジナシ!#ネット局(定期放送のみ) も参照
2010年4月改編から、TBSテレビがネット局に加わらない「飛び地ネット」系番組のクレジットでも再度使用されるようになったが、2014年4月からは『CBCテレビ』に改められている。
ローカル番組の場合は「子龍ちゃん」や周年記念ロゴ等を併記する場合がある。
2015年4月よりTBSテレビとの2局ネットとなった『ゴゴスマ -GO GO!Smile!-』は、TBSテレビでは前半で飛び降りるため、TBSテレビ側で提供クレジットと一緒に「製作著作 CBCテレビ」のテロップを出している(ジ〜ンの表記はなし)。
「CBC」→「CBCテレビ」(+ジ〜ン)
上記の番販型以外の全国ネット番組(TBSテレビでもネットする全ての番組)はこの表記となり、キー局のTBSテレビのコーポレートロゴマーク (CI) でもありJNN系列のマークでもある「ジ〜ン」が一部の例外を除いて併記されている。
2011年4月改編から、全国ネット番組(『週刊!健康カレンダー カラダのキモチ』・『ホンネ日和』等)で使用され始めた。また、「飛び地ネット」系でも『キユーピー3分クッキング』で使用されていたが、2014年4月1日以降『CBCテレビ+ジ~ン』のクレジット表記となった。
詳細は ジ〜ン#概要 を参照

2011年3月まで、複数のネット局がある場合は、「中部日本放送」を使用していた。その後はJ SPORTSBS-TBSTBSチャンネル向けの野球中継のみ使用していたが、こちらも2014年4月以降『CBCテレビ』に改められた。

「中部日本放送」(正式社名の和文ロゴ。2011年3月まで)
キユーピー3分クッキング』など、TBSテレビがネット局に加わらない「飛び地ネット」系番組のクレジットはこちらを使用していた。また番組販売ネット扱いの番組でも一部に個別スポンサードネット扱いの局が混在する場合を中心にごく稀に使用された(『パチンコNOWTV』など)。
『ドラマ30』においては長らく正式社名が用いられており、後期の作品ではジーンが付け加えられた。
ローカルのプロ野球中継でもTBSテレビ以外の地域へ「飛び地ネット」する場合はこちらを使用していた(ごく稀に「ジ〜ン」が併記されたこともあった)。また中部ブロック番組等で、「子龍ちゃん」が併記される場合もあった。
1980年代までは、東京支社担当の番組(東京の制作会社などが担当するもの)を中心に、全国ネット・一部地域ネット番組で「CBC」が使用された例も多かった。これはTBSテレビ系列局が製作クレジットを略称標記としている局が多い事や現在ほど使い分けが明確化されていなかったためでもあり、特別の意図があるものではない。2011年4月改編から再び「CBC」に改められた。
「中部日本放送」(+ジ〜ン。2011年3月まで)
番販型以外の全国ネット番組はこの表記となり「ジ〜ン」が一部の例外を除いて併記されていたが、2011年4月改編時に「CBC(+ジ〜ン)」に改められた。
東京支社担当の番組(東京の制作会社などが担当するもの)については、TBSテレビにネットされている場合でも稀にジ〜ンが併記されていないケースがある。これらはCBC東京支社と担当制作会社との間で連絡の不徹底があったためであり特別の意図があるものではない。最近ではTBSテレビ製作番組でも併記がない場合もある。
  • アニメ『砂ぼうず』では「CBC」と「中部日本放送」の両方のロゴが使用されたが、これもCBCと担当制作会社間での連絡不徹底から起きた現象であるという説もある他、併記された共同制作局(北海道放送は和文ロゴのみ、東北放送は「TBC」ロゴと和文ロゴを、RKB毎日放送は1世代前の「RKB」大文字ロゴとゴシック体の局名を併記)と合わせるためという説もある(特別な意図はない)。
  • また、アニメ『京極夏彦 巷説百物語』では「中部日本放送株式会社」と表記された。なお、他2社は「RKB毎日放送株式会社」(ゴシック体)・「RCC」(略称の正式ロゴ)表記だった。

2005年は開局55周年ということで、「CBC」と出る番組については「55th anniversary」のマークが一緒に出ていた。また翌年の2006年はテレビ放送開始50周年に当たり、「CBC」のロゴの前に「TV 50th」と書かれた風船を持つマスコットキャラクター「子龍ちゃん」が表示されている。

事実上のCBC創業者とも言える小嶋源作の著書によると、地元では「CBC」エリア外向けには「中部日本放送」と使い分けるようにしていたという。「CBC」の使用そのものには拘りがあり、母体の中日新聞社とは一線を画した「新聞は新聞、放送は放送」といった同局の独自性・アイデンティティを表したものであるとされた。小嶋に言わせるとこの局はあくまで「CBC」であり、決して「中日放送」ではないとの事である。一時期、中日新聞のテレビ欄に「5 中日テレビ」と表記された時期があった(毎日新聞と朝日新聞では和歌山県三重県の一部でテレビ面でこの表記がなされていた時代があった)が、この時小嶋は中日新聞に抗議したという。

地域ニュースの動画配信[編集]

  • 東海3県(愛知県・岐阜県・三重県)のニュースは『ユーガッタ!CBC』で放送した分のみを動画配信(要・Real One Player)。それ以外で放送したエリアニュースは『News i』のページにおいて文字配信のみ実施。

番組編成の特色[編集]

  • 板東英二が所属するオフィスメイワークと業務提携しているスターダストプロモーションや、地理的に近い関係から吉本興業とはパイプが太いことでも知られ、自社制作番組に起用することが多い。特に板東とは、中日ドラゴンズで活躍したころからの長年の付き合いがあり、野球解説者並びにタレントとしてゴールデンタイムの番組に起用するなど優遇していた[13]。近年はモーニング娘。などが所属するアップフロントプロモーション(旧:アップフロントエージェンシー)とも懇意である。
  • 一方で、ジャニーズ事務所ホリプロの所属タレントはほとんど起用しない。同時に、名古屋を拠点に活動するアイドルユニットSKE48も、在名民放のテレビ局の中では出演はかなり少ない。(ただし、ラジオにおいては、東京のメディアでも露出の少なかった頃からAKB48の冠番組を始める等、早期からAKB48グループと懇意である。)
  • 平日13:30からJNN系列で放送されていた昼ドラマドラマ30』→『ひるドラ』は、大阪毎日放送(MBS)と2カ月交代でドラマを制作。一時期、人材や予算の都合で東京支社の企画で外部のプロダクションに発注して制作されていた時期もあったが、1999年4月 - 同年5月に放送された『直子センセの診察日記』から名古屋での制作を再開。以降は一貫して名古屋のスタジオで収録されている。『キッズ・ウォー』などCBCが制作した昼ドラマには、たむらプロに所属する俳優や女優が多く出演している。
  • 土曜日昼に放送の『よしもと新喜劇』や深夜番組の一部をMBSからネットしている。その為、関西出身者でなくても関西の番組にある程度触れることができる。
  • 中京テレビ同様、基本的に日曜日は終夜放送をしない(マスターメンテナンス等のため)。ただし、『UEFA欧州選手権』の放送等で日曜日も終夜放送となる場合は、翌日(月曜日)に回る。また、極稀ではあるが、深夜1時でクロージングする事や、終夜放送をしない日が週2日になることもある。

テレビアニメ[編集]

深夜アニメ・UHFアニメに関する事情[編集]

  • 自社製作作品を含む深夜アニメUHFアニメに関しては現在では平日深夜枠で放送している(一部除く)。
詳細は あにせん を参照

特撮[編集]

ドラゴンズ戦中継の特殊な中継事情[編集]

  • 番組タイトルは『侍プロ野球』、ローカル中継は『燃えよドラゴンズ!』。
  • 2007年までは、中日ドラゴンズ主催の野球中継がある日(TBS系列局が制作する対巨人戦の野球中継放送を差し替える場合は除く)で放送できなかったTBS系列のネット受け番組の代替放送を行わなかった(事実上の番組返上)。これは、JNNJNN排他協定のために録画放送できなかったからである(一部の単発番組やドラマ番組は例外的に放送することがあった)。
    • 2008年からは、視聴者保護の観点から、東海テレビと同じように、土日の昼の時間帯に代替放送の救済措置を取っている(再放送の時間枠を利用)。なお、JNN報道特別番組が組まれた場合は排他協定(JNN協定)により同時ネット放送しなければならない規定があるため、この場合においてはローカルのプロ野球中継の放送は中止される(多くの場合は深夜に録画放送となる)。
  • 1987年から数年間、CBCでの中継放送ができないときは岐阜放送が放映権を購入する形でCBC制作により同局で放送していたが、、その後様々な事情により中断され、この方法による放送は長良川球場での広島主催の対中日戦に限られることになった(放映権が広島球団側にあるため)。そのためTBSが対巨人戦の野球中継放送の有り無しにかかわらず中日ドラゴンズ主催のCBCでの野球中継が水、金、日曜日に必ず行われるようになっている。
詳細は 岐阜放送#野球中継(主に中日ドラゴンズ戦)について を参照
    • 2006年シーズンは、4月2日の日曜日に中日ドラゴンズ主催のナイトゲーム中日対広島戦が東海テレビで放送された。それ以外の日曜日でも対巨人戦を含めてデーゲームの中継がほとんどである。なお、CBCが放映権を持つ水曜日・金曜日・日曜日のナイトゲームでもTBS系列のネット受け番組放送の確保や重要な特別番組の放送による理由で中継放送ができない場合は東海テレビ、三重テレビ放送(中継担当は原則として東海テレビだが、ごく稀にCBCの場合もあり)、テレビ愛知、NHK名古屋放送局(ローカル枠の時間帯が設定されている金曜日のみ放送が可能)に放映権を譲ることもある。この対応によって番組返上を最小限にとどめている。なお、リーグ優勝決定以降の中日ドラゴンズ主催の消化試合ではゴールデン枠や週末の昼間での差し替え放送は一切行わず、深夜に録画中継で放送される。
    • 中日のホームゲームの中継権を与えているのは中日新聞社系の民間放送局(CBC、東海テレビ、テレビ愛知、三重テレビ)とNHKとなっている。特に放映権取得分の約8割はCBCと東海テレビ(両局とも半々に振り分け)に集中している。非中日系のメ〜テレ(朝日新聞社系)、中京テレビ(読売新聞社系)はホームゲームの中継権は与えていないため放映権譲渡は一切不可能であるが、メ〜テレでは中日のビジターゲームで球団が映像を制作する交流戦の関東圏パ・リーグ球団主催試合や、阪神・広島・ソフトバンク・楽天・日本ハム主催試合をANN系列局が中継する場合にキー局・テレビ朝日と同じ『スーパーベースボール』の番組タイトルで自社の実況に差し替えて制作している。中京テレビでは中日のビジターゲームで巨人戦放送時やデーゲームの一部に限り差し替え放送されることがある。
  • 中日のホームゲームの中継が多い一方、中日のビジターゲームではMBSから中継される阪神対中日戦(ただし、地上波全国中継によるDeNA対巨人戦または広島対巨人戦の差し替えに限られる[15])や一部デーゲームのDeNA対中日戦(TBSニュースバード向けの映像を使用)を放送する程度しかない。なお、中日のビジターゲーム放送の場合も実況・解説はCBCのスタッフのものに差し替える。
  • 中日が日本シリーズに進出する際、CBC・TBS系列東海テレビフジテレビ系列で中日ホームゲームの中継権を分けるのが慣例となっているが[16]、2010年シーズンでは中日が日本シリーズに進出し、第1戦・2戦をテレビ愛知、第6・7戦を東海テレビ・フジテレビ系列で中継することが決定した。これは、第1・2戦が開催の2010年10月30日・31日は、TBS系列で世界バレー女子第1ラウンドの日本戦の中継が19時-20時54分で中継することがすでに決まっており、編成の都合上中継できなくなったためと思われる[17]

ドラゴンズとの関係[編集]

中日ドラゴンズの応援歌『燃えよドラゴンズ!』は、実は中日ドラゴンズの球団歌でも公式応援歌でも無い、単なる歌謡曲である。正確にはCBCラジオの企画物で、1974年当時愛知県(安城市出身)に在住していた大学生・山本正之(現・作曲家)が作った『月光仮面』の替え歌を、平日昼のワイド番組『ばつぐんジョッキー』内で中日ドラゴンズ応援バージョンに仕立て上げたもの。月曜担当のパーソナリティであった板東英二が歌ったこの歌は与那嶺中日の躍進と共に人気が上昇[18]

詳細は 燃えよドラゴンズ!#経緯 を参照
  • CBCはこの歌に限らず、元々ドラゴンズとは同じ中日新聞を母体とした兄弟会社の間柄で、関係は深い。開局翌年の1952年にNHK名古屋放送局 (JOCK) を差し置いてラジオ独占中継権を獲得。しかしながら当時は現在と異なりナイター中継よりもすでにスポンサーが付いていた一般番組の放送の方が重んじられ、せっかくの中継権も塩漬けにせざるを得なかった。このため、CBCでは名古屋市内の各所に街頭有線ラジオを設置。中日スタヂアムからの野球中継を放送した。
  • 1956年のテレビ開局後も独占中継権を確保したが、1958年に同じ中日系の東海テレビが開局し事態は一変。契約期間中にも拘わらず東海テレビも中継権を持つこととなり、反故にされた側のCBCは猛抗議し、一時は紛糾した。

アナウンサー[編集]

2014年4月1日をもって、中部日本放送所属のアナウンサー(報道・制作センターアナウンス部)はCBCテレビ所属のアナウンサー(報道・制作センターアナウンス部)となるが、認定放送持株会社の移行に伴ってグループ会社となるCBCラジオにも、従来通り出演(出向扱い)することになっている[19]

※はアナウンス部長経験者。

現在[編集]

入社順。

夜勤・早朝勤担当アナウンサー[編集]

かつて在籍していたアナウンサー[編集]

異動したアナウンサー[編集]

男性
女性

退社したアナウンサー[編集]

男性[編集]
女性[編集]

その他[編集]

愛知・岐阜・三重の放送局[編集]

脚注[編集]

  1. 1.0 1.1 1.2 デジタル放送は、2003年12月1日の開局から2013年4月1日のラジオ分社化まではJOAR-DTVであった。アナログ放送は、1956年12月1日の開局から2011年7月24日の廃局までJOAR-TVであった。
  2. 新潟放送長崎放送大分放送もアナログ放送が「5」チャンネルだが、前者はキー局(TBS)・IBC岩手放送北陸放送と同じ「6」を、後者2局は、共に「3」をリモコンキーIDとして使っている。
  3. テレビ朝日系列で5を使うのはテレビ朝日のほかに青森朝日放送岩手朝日テレビ東日本放送秋田朝日放送山形テレビ福島放送新潟テレビ21長野朝日放送静岡朝日テレビ北陸朝日放送広島ホームテレビ山口朝日放送瀬戸内海放送愛媛朝日テレビ長崎文化放送熊本朝日放送大分朝日放送鹿児島放送琉球朝日放送の計20局である。
  4. ただし、一部の毎日放送制作番組はこれ以前より番組販売の形で放送されてはいた。
  5. 5.0 5.1 (2011-03-02) ついに動画サイトへ! 魅惑のアナウンス室blog 2011-03-02 [ arch. ] 2013-01-01
  6. () たまり場 中部日本放送 [ arch. ] 2013-01-01
  7. () CBCアナウンサーコンテンツ「たまり場」 tamaribaCH [ arch. ] 2013-01-01
  8. 参照=1960年4月23日付け名古屋タイムズ・3面
  9. 五社連盟締結に伴い打ち切り(1960年春)
  10. 「しび しだぞう」「しび しだろう」「しび しだもん」の3つのキャラクターが「しび氏」候補にエントリーし、人気投票の結果「しび しだぞう」が選ばれた。
  11. あきやまただし絵本ライブ 第21回 平成20年7月26日 - 中部日本放送
    まんまるころんちゃん/松本梨香 - でか大・ドット・ネット ~DekaDai.net~
  12. 12.0 12.1 2014年4月から、CBCラジオのオープニング・クロージングでも同じ曲が使用されている。
  13. その一方、2012年に板東に所得隠し問題が浮上してからはいち早く板東が出演する番組の休止・打ち切りという対応に踏み切っている。
  14. ただし当時はTBSがMBSなどを含む逆ネットを行っていなかった為にUHFアニメの形態で放送された。2006年4月開始の『ウィッチブレイド』がJNN系列局初の逆ネット作品であった。MBSはその半年後に『コードギアス 反逆のルルーシュ』(第1期)で開始。
  15. 例外として、2010年9月9日放送の野球中継において、地上デジタル放送を利用したマルチ編成で、メインチャンネルを阪神対中日戦(阪神甲子園球場)、サブチャンネルを横浜対巨人戦(横浜スタジアム)に充てて放送したことがある。
  16. 例外として、2007年の日本シリーズの対日本ハムファイターズ戦のホーム第5戦は、テレビ愛知テレビ東京系列で中継した。
  17. 史上初!日本シリーズ地上波の中継なし- 日刊スポーツ、2010年10月24日付
  18. 尚、この時の『ばつぐんジョッキー』ディレクターであった加藤吉治郎は、2004年以降『燃えドラ』の著作権を有し、リリースをしているオフィスきちじろうの代表者である。
  19. (2014-01-15) 認定放送持株会社体制への移行に伴う当社及び子会社の体制に関するお知らせ PDF 中部日本放送 2014-01-15 [ arch. ] 2014-01-15
  20. 多田と同じく60歳を過ぎても現役の小堀や久野も特別職となっているかどうかは不明。
  21. 2010年3月16日付中日新聞 『「やらせ」で9人処分』より。
  22. 今週金曜はCBC餃子 - 番宣娘。のブログ 2010年10月20日

外部リンク[編集]

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過去

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